訪問看護リハビリステーション銀杏の大樹

訪問看護リハビリステーション銀杏の大樹は、神奈川県横浜市中区の訪問看護ステーションです。社会福祉法人 秀峰会が運営し、2006年7月1日に事業を開始しました。① 事業所は、ご利用者の要介護状態の軽減もしくは悪化の防止、または要支援者が要介護状態となることの予防に資するよう、主治医の指示のもと、ご利用者の心身の特性を踏まえて、その療養上の目標を設定し、計画的に行い、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めます。 ② 職員は、常に利用者の心身の状況を的確に把握しつつ、その置かれている環境等の的確な把握に努め、利用者またはその家族に対し、適切な相談および助言を行います。 ③ 事業の運営に当たっては、地域の結びつきを重視し、市町村、地域包括支援センター、老人介護支援センター、他の居宅サービス事業者その他の保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者、住民による自発的な活動によるサービスを含めた地域における様々な取り組みを行う者等との連携に努めます。 ④ 職員の教育研修を重視し、提供するサービスの質の向上に努めます。

基本情報

事業所番号 1460490102
事業所名 訪問看護リハビリステーション銀杏の大樹
運営法人 社会福祉法人 秀峰会
所在地 神奈川県横浜市中区山下町252 グランベル横浜ビル3階-EF
電話番号 045-650-2045
FAX 045-650-2047
公式サイト shuhokai.or.jp/office/naka-ku/hk-icho.php
事業開始年月日 2006年7月1日
サービス提供地域 横浜市中区、西区、南区,磯子区

営業時間・定休日

平日 09:00~17:30
定休日 土曜、日曜、国民の祝日

サービスの特色

看護師とセラピストが連携・協力しながら、ご利用者、ご家族が住み慣れた地域で笑顔で過ごせるように支援しています。また、併設しているケアマネジャーやヘルパー事業所、障害相談員とも連携を図り、個々のケースに合わせた看護を提供しています。 常に『相手の立場を考えること』をモットーに、職員間の「思いやり」「気遣い」も大切に活動しています。

スタッフ体制

総従業者数 16人
看護師・准看護師 常勤7人/非常勤0人
経験年数5年以上の看護職員の割合 71.4%

地図